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大学在学中に就職し、25歳で起業! クリエイティブディレクターやコメンテーターなど、 マルチに活躍する辻愛沙子氏のキャリアに迫る!

2021年9月30日 プレスリリース

ITエンジニアの新しい働き方を提案する株式会社PE-BANK(東京都港区/代表取締役・髙田 幹也)が提供するTOKYO FM「ジュグラーの波〜澤と美音のまるっと経済学〜」のコーナー企画「美音のまるっとエコノミーsupported by PE-BANK」のゲストとして、株式会社arca(アルカ)代表・クリエイティブディレクターで報道番組のコメンテーターでもある辻愛沙子氏が出演しました。本レポートでは、2021/9/9(木)・9/16(木)の放送内容をご報告いたします。

出演者

辻 愛沙子氏(ツジ アサコ) 東京都

放送内容

辻 愛沙子氏のキャリアと経営者としての一面について

現在25歳という若さで株式会社arcaの代表を務め、クリエイティブディレクターや報道番組『NEWS ZERO』の水曜レギュラーコメンテーターとして活躍している辻愛沙子氏。
そんなマルチに活動している辻氏のキャリアがスタートしたのは、なんと大学在学中の時。就職活動中に出会った広告業界のインターン先の雰囲気・環境があまりに自分自身に合っていたため、そのまま在学中に入社することになったという。同社の子会社経営を経た後、独立し、今代表を務めている株式会社arcaを創立した。

彼女自身、学生のうちに就職をするという経験をしていることからも、多用な働き方を積極的に受け入れており、arcaは、学生や副業をしている人材まで、様々なメンバーで構成されているのが特徴だ。そんな多用なメンバーを率いる上で大切にしていることは、苦手なことを隠さず、メンバーに補ってもらい、自分ができることは誰より1番頑張るということ。あえて実現したいことを社員に相談することで、優秀なメンバーが集まる体制ができているとのこと。

今後も、「『愛とパンクが未来をつくる』をステートメントとして掲げ、常に愛を持っている集団(会社)であり続けたい」と語った。

コメンテーターとしての一面

クリエイティブディレクターとしてだけではなく、報道番組のコメンテーターとしても才能を開花させている辻氏だが、コメンテーターとしての仕事について「とても難しい仕事。上手くコメントできているかいつもひやひやしている」と話す。常に身の回りの出来事・ニュースに対して「なぜこういう事件が起こってしまうのだろう」「私たちの生活と何か関係があるだろうか」などと考えており、「あらゆることを自分の生活・日常と地続きなものとして捉える癖がついている」と話す。日々新しい学びがあり、やりがいを感じているという辻氏の今後の更なる飛躍に期待大だ。

番組概要

番組名    TOKYO FM「ジュグラーの波~澤と美音のまるっと経済学~」
放送時間   毎週木曜日 21:30~21:55
番組概要   AKB48グループ総監督の向井地美音が、リスナーとともに、公認会計士の澤昭人から
       身近にある経済の仕組みを分かりやすく学んでいきます。
出演者    公認会計士:澤昭人、向井地美音(AKB48)
公式Twitter https://twitter.com/JuglarTFM別ウィンドウで開きます

今後の出演者情報
大畑直幸氏(PE-BANK東京本社所属プロエンジニア)
2021/9/23(木)・9/30(木)放送回出演予定

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