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6つのプログラミング言語を操り、25歳で独立・国家プロジェクトに参画!
将来の日本を背負う、若きITエンジニアにインタビュー

2020年10月13日 プレスリリース

ITエンジニアの新しい働き方を提案する株式会社PE-BANK(東京都港区/代表取締役・髙田 幹也)が提供するTOKYO FM「ジュグラーの波〜澤と美音のまるっと経済学〜」のコーナー企画「美音のまるっとエコノミーsupported by PE-BANK」のゲストとして、弊社九州支店所属のプロエンジニアである辰元一徹氏が出演しました。本レポートでは、9/24(木)・10/1(木)の放送内容をご報告いたします。

出演エンジニア

辰元一徹(タツモト カズアキ)氏 福岡県在住
情報系学科として大学を卒業後、約3年ほど会社員エンジニアを経験。その後PE-BANKとプロ契約を結び、フリーランスへ転身。転身後間もなく、5G関連の国家プロジェクトに参画し、現在も活躍中。

放送内容

キャリアについて

大学時代から起業願望のあった辰元氏。小学生の時からプログラミングに触れていたことや、大学時代も情報系の学科でプログラミングを学んでいたことから、今後もより市場の拡大が見込めるIT業界で夢を叶える道を選んだ。起業にあたって、自分に足りないスキルを身に付けるべく、3年間会社員エンジニアとして働く。その後、自分でどこまでやっていけるのかを試すべくフリーランスに転身。
現在は、世の中で話題になっている「5G」の国家プロジェクトに関わっており、6つものプログラミング言語を使いこなす若くて有望な人材として活躍中。
生粋のプログラミング好きで、家に帰ってもパソコンを触っている時間が多い辰元氏は、趣味でAI技術を組み込んだアプリケーション(画像認識プログラムを組み込んだ、顔を判別してアニメーションが付くようなカメラアプリ)の作成も行っており、常に起業のためのビジネスチャンスを伺う前向きな姿勢を見せていた。

趣味や将来の展望について

若きITエンジニアとして忙しい日々を送る辰元氏だが、現在はeスポーツにもはまっているという。趣味で始めたeスポーツだが、好きなことをとことんビジネスにしていきたいと考える辰元氏は、eスポーツ市場の規模拡大にも着目をしており、この分野でも何か仕事にしていきたいと話した。
将来の目標は、30歳までに人口知能やeスポーツに関する、”ニューノーマル”と、将来言われるような会社を立ち上げること。
プライベートでは、お酒好きという趣味が興じ、カクテルや果実酒を作り、友人に振舞うことも多い。
立ち上げた会社ではバーカウンターを作り、社員に自分の作るお酒を振舞うことも一つの夢だと語った。

番組概要

番組名    TOKYO FM「ジュグラーの波~澤と美音のまるっと経済学~」
放送時間   毎週木曜日 21:30~21:55
番組概要   AKB48グループ総監督の向井地美音が、リスナーとともに、公認会計士の澤昭人から
       身近にある経済の仕組みを分かりやすく学んでいきます。
出演者    公認会計士:澤昭人、向井地美音(AKB48)
公式Twitter https://twitter.com/JuglarTFM別ウィンドウで開きます
次回出演者  10月8日(木)・10月15日(木)(森剛士氏 / PE-BANK 東京本社所属プロエンジニア)

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※放送局の都合により、放送内容・時間が変更になる場合がございます。予めご了承ください。


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